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From Us To You

アビーロード関係者がお薦めする“ビートルズ・ワールド”
コメントを参考(?)に、あなたもビートルズの世界をもっと楽しみませんか?


A Hard Day's Night
「A Hard Day's Night」
このアルバムはビートルズにとって三枚目の大ヒットアルバムです。 
そして、彼らの一番乗りに乗っている1964年に一作目の映画「A Hard Day's Night」の中で7曲、使われているのは、みなさんご存知の通りです。
私はこのアルバムの全曲に、彼ら独自のオリジナルサウンドと溢れる魅力が詰まった最高傑作だと思います。
ビートルズに興味を持ち始めたらとにかくこのアルバムを聞いて欲しいと思う1枚です。
(ザ・パロッツ チャッピー)

 
Let It Be
「Let It Be」
私が初めて聴いたビートルズのアルバム。
当時はレコード以外に、ミュージックテープなるものがレコードショップに売られていて、値段はレコードより200円高かった。中学1年の時、友達に借りたこのアルバムのミュージックテープを土曜の昼下がりに聴きまくった思い出がある。ビートルズのメンバーの仲が最悪の状態でレコーディングされたアルバムだが、作品はやさしい雰囲気のものから、R&Rまで幅広くて、さすがに4人の天才が作っただけはある名曲揃いである。大ヒット曲もけっこう多い、私のモーストヘーバリットアルバムだ。
(ザ・パロッツ ゴードン)


Help!
「Help!」
「Help!」のアルバムを色に例えると、透きとおったブルーになります。僕の場合。
4人がすごくリラックスしてやっているような、なんかそういうすずしげなイメージがあります。
このアルバムの中の曲はもちろんですけど、サウンドが最高に好きですね。
一番好きな曲とかそういうのを聞かれるとすごく困るんですけど、どれかと言われれば“Help!”かな?すごい曲だと思いますけど。
(ザ・パロッツ バンビーノ)


Please Please Me
「Please Please Me」
パロッツに加入(91年)当時、僕の中ではビートルズといえば、“Let It Be”“Yesterday”“Hey Jude”でした。
アルバム「Please Please Me」を初めて聞いた時の事はよく憶えていないのです。
しかし、聞き込むほど、なかなか味わい深い名曲、名演ぞろいです。二十歳そこそこの若者がほぼ一日で録音、エネルギーに満ち溢れた歴史の第一章!これを聞かずしてビートルズは語れない。
(ザ・ビートピア アミーゴ)


With The Beatles
「With The Beatles」
このアルバムが出た当時、自ら何曲もオリジナルを書くバンドが少ない中彼らはアルバムの半分以上、オリジナルを入れています。これは当時としては、すごい事です!!オリジナル曲以外のカバーでは、R&BヒットチャートNo.1だったマーベレッツの“Please Mister Postman”
Rockからはチャックベリーの“Roll Over Beethoven”など選曲、アレンジともにセンスバッチリのアルバムだと思います。
このアルバムの中で僕が一番好きな曲は“It Won't Be Long”
斬新なコード進行、そして今聴いても古さを感じさせないサウンドとコーラス。素晴らしいアルバムですね。
(ザ・パロッツ フーミン)


Rubber Soul
「Rubber Soul」
リアルタイムのファンの人達が、当時のこのアルバムからついて行けなくなった。
という話を聞いたことがありますが、なるほどなと思います。
前作まで、“4人はアイドル”というイメージが強かったけど、このアルバムから“4人はアーティスト”になった感じ。
これ以降更に変化していくビートルズの新しい時代を予感させる重要なアルバムという事で選んでみました。一曲目の“Drive My Car”がかっこいい。
(ザ・ビートピア 寄本)


Magical Mystery Tour
「Magical Mystery Tour」
前作の大作「Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band」完成直後から制作に取りかかったアルバムで(実際にはPenny LaneだけSgt〜の制作と同時期)収録曲を見ると「アルバム出した直後に、よくまぁこんなに名曲があったものだ」といった感じがする。
名曲揃いのアルバムの中で「これが1番!」というのは非常に難しいのだが、あえて選ぶとすれば“Hello Goodbye”である。
僕には“Strawberry Fields Forever”は、アレンジがちょっとヘヴィー過ぎる。
“Hello Goodbye”は、ポールのボーカルとベース、リンゴのドラミング、ジョージのギター、ストリングスのアレンジ、ピアノ、そして、思ってるより遥かに沢山入ってるパーカッション、どれを取っても素晴らしい。1度聞いたら忘れないメロディー、それでいて決して媚びないポピュラー性。
この大衆に媚びないポピュラー性こそが、ポールの偉大なところなのだ。
ただ残念な事に、ジョンのギターが聞こえてこない。映像ではアコギを弾いているのだが、ほとんど音は聞こえない。ダビングが重なるうちに、消えてしまったのだろうか・・・う〜ん、残念。
(ザ・ビートピア 山口)


Beatles For Sale 「Beatles For Sale」
このアルバムは、出だしが面白い曲が多いですね。
イントロがなくていきなり歌いだす、“No Reply”“I'm A Loser”、いきなり雄叫びを上げる“Mr. Moonlight”ギターのフェードインで始まる“Eight Days A Week”ドラムソロから始まる“What You're Doing”等。
でも、やっぱり好きなのはアルバムの1曲目の“No Reply”かな。
ジョンが声を押し殺して、控えめに切実に歌う歌詞には共感さえ覚えますね。
(店長 東)
 

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